友人の一周忌を迎えて〜いつどこで死ぬかは誰にもわからない だからこそ…〜

陰と陽を和合・浄化するジェンダレス妖怪「コリュ」こと

天海夜 煌琉(あまみや こうりゅう)でございます。

 

今回は、友人の一周忌を迎えて、

「いつどこで死ぬかは誰にもわからない。

だからこそ、向き合わなければならない大切なこと」

をテーマに語っていきたい。

 

一年前、友人が亡くなった時に考えたこと

 

先日8月26日は友人の命日だった。

彼女は一年前に天国へ旅立った。

死因はくも膜下出血。

 

当時はショックだったけれど、同時に、

自分自身の死生観や「自分らしく生きるとは何なのか?」

などといった課題と向き合うことが出来た、良いきっかけにはなったと思う。

 

↓死生観や自分の人生について、実際に考えたこと

 

↓こちらは実際にお墓参りに訪れて、

この世界の腐った構造を知り、これからの世界をどう生きるかについて考えたこと

 

当然、彼女が亡くなったことはとてもショックで悲しいことだったけれど、

その出来事があったからこそ、

自分自身の思考をより深めていけたと思う。

 

今目の前にいる人が元気でいてくれることは、

当たり前のことのように思えて、当たり前ではない。

だからこそ、会いたい人には会うべきだし、

やりたいことがあるなら、どんどんやるべきだ。

 

彼女の死は、それに気付かせてくれたのだ。

 

 

念願のネットショップを開設できたのは、友人のおかげだった

 

そして、今回、一周忌を迎えて、

ネットショップ「和那-WANA-」のほうに、心境をしたためた。

 

 

「和那-WANA-」では主に、写真のようなフェティッシュ系のハンドメイド作品を販売している。

(※ショップの運営はコリュの中の人)

 

 

ブログの内容を要約&ちょっと付け足しすると…

 

「イベントで処女作品を販売したのだが、友人がアイテムを購入してくれて、

それをきっかけにネットショップを開くことを決めた。

 

ショップのコンセプトは、

背徳的な趣味を持った人が、忙しい毎日の中で、

“自分だけのオアシス”を感じられること。

殺伐とした社会の中でも、自分自身の”好き”をこっそり楽しむことで、

生きる希望を見出してほしい。

 

現世で彼女に新作品を見せられることはなくなってしまったが、

彼女のような人のための心の拠り所となりたい。」

 

ということだ。

 

ネットショップに関しては、

本人が生きている間に開設できなかった…というのは心残りであったが、

夢だったことを実現できたという点では、

友人のおかげでもあるのだ。

 

正直、ショップの方は未だに商品が一つも売れていないのだが、苦笑

「実際に行動に移した」という点では大きな進歩である。

 

人の死は、夢を実現させる原動力にもなりうる

 

このように、身近な人の死というのは、非常に受け入れがたいものではあるが、

同時に、自らの行動力を上げて、夢や目標を実現させるエネルギーにもなりうる。

 

加えて、たとえうまくいかなくとも、

諦めずに続けていけるモチベーションにもなると思う。

 

もちろん、何か行動を起こしたり続けたり上で最も大切なものは、

「生きた人々との交流」ではあるのだが、

失ってしまった人を想うことで、

見えない存在に「誓い」や「宣言」「約束」ができるという側面もある。

 

たとえば、とある高校で、甲子園を目指している野球部があったとして、

夢半ばにして亡くなってしまったチームメイトがいるとする。

 

そうすると、残された人たちは、

「天国に行ってしまった仲間のために、俺たちは絶対に甲子園に行くんだ!」

という想いも強くなり、

仲間同士の結束力や士気も一段と高くなるだろう。

 

そのため、誰かの死というのは、必ずしも悪いことばかりではなく、

たとえ困難な出来事が起ころうとも、自分自身を見失うことなく、

夢や目標を実現させる力を与えてくれると考えている。

 

おかしなことが当たり前のように行われている世界

 

今、例の注射が広まっていくと同時に、死者数も増えているという。

これは噂レベルの情報じゃなくて、統計で実際に確認できることだ。

 

 

色々な情報をとっている中で、推進派のお偉いさんのご子息が亡くなったと聞いた。

 

note ご指定のページが見つかりません

note.com

 

※↑僕が確認したのは上記のナカムラクリニックさんの投稿なのだが、何故か削除されている。

…色々とおかしい。

なので、該当の投稿を引用した他の方のブログのリンクも貼っておく。

 

 

奇しくも、8月20日という日は彼女の命日と近いうえに、

死因も友人と同じくも膜下出血で、年代も40代半ば…

 

ほぼ同じ状況で驚いたものだ。

 

彼女の場合は2020年に逝去したので、注射は全く関係ないのだけれど、

接種した20代看護師の方が、同じようにくも膜下出血で亡くなったことを始め、

多数の死亡・重篤な副反応の報告例を、厚労省のサイトでも確認することができる。

 

ほとんどが因果関係不明のようだが、

国内での接種が開始されてから、これだけの報告が上がっているとなれば、

「全く関係ない」とは言いきれないだろう。

 

また、大変残念なことに、

中日ドラゴンズの木下雄介投手も、接種後に亡くなったようだ。

27歳という若さで現役の選手であったのにもかかわらず、

テレビなどでは一切報道されていないようで、大変憤りを覚える。

 

ちなみに、母親(2回接種済み&テレビを主な情報源としている)に聞いても、

木下投手の件は全く知らなかったようで、聞く耳すらも持たなかった。

 

打ってしまった人からすれば、

こういった情報は聞きたくないのも当然といえば当然だろうが、

メディアは本来、中立・公平に情報を伝えるべきなのに、

こうして隠蔽体質が露呈されてしまっている。

 

心優しい人であれば、誰にだって良心がある。

実際にこの騒動で悩み苦しむ医師もたくさんいるようだ。

 

特に、こういった「誰かの死」という重大な事実は、

ご遺族やご友人、学校や職場の仲間など、たくさんの関係者が存在するわけだ。

 

本当に隠し通せると思っているのだろうか。

これまでのやり方は、一切通用しなくなっているし、

多くの人に知れ渡るのも時間の問題だろう。

 

周囲に流されず、自分自身の心に正直に生きるために

 

こういったおかしなことが平然と行われているこの世界では…

おかしなことを「おかしい」というと叩かれるこの世界では…

 

自分の命も健康も、決めるのは他の誰かではない。

 

自分自身だ。

 

専門家の意見にしろ、周囲の人の意見にしろ、

その人の視点で語っているに過ぎないからだ。

 

しかし、自分の五感をフルに使って調べて、

自分の思考をフル稼働させて得られた情報や思考力は、

血となり肉となり一生モノの「資産」となる。

 

そのため、揺るぎない「自信」にも繋がり、

身体から湧き上がってくるエネルギーもより強く輝きを増すことだろう。

 

 

因果関係不明…とあるが、

人生、何が起こるかは誰にもわからないし、

人類初の注射も、なおさら何が起こるかわからない。

 

全てが自己責任。

 

もし、なにかが起きても自分で判断したことだから、

誰かのせいにしてはいけない。

 

あなたがもし、悔いのない選択をしたいのならば、

僕が上で紹介したリンクなども参考にしていただいた上で、

今一度、以下のテーマについてしっかりと考えていただければと思う。

 

「これからの世界をどのように生きたいのか?」

「自分自身が本当にやりたいことは何なのか?」

「注射を打つべきなのか?打たないほうが良いのか?」

 

僕は、ネットショップやブログを運営していくだけでなく、

これらのテーマに向き合って、実現したいことは少しずつ実行していく…

 

それが、若くして亡くなった友人との「誓い」であると考えている。

 

だから、今回の手記は、

僕の本心…ありのままの心をそのまま書くことにしたんだ。

 

もしあなたが「狂った世界で自分らしく生き抜くための方法」を一緒に考えていきたいのであれば、

僕の中の人が運営している電子秘密基地「雨乃京-アメノミヤコ-」にもぜひ参加してみてね。

(雨乃京のご案内はこちらの記事の下にございます。)

 

あ、ちなみに僕、「絶対打たない派」だから、そのへんも踏まえてよろしく〜

 

それでは…どろんっ