ドイツのワクチンドキュメント上映会とMeikoさんのトークイベントに参加した話

陰と陽を和合・浄化するジェンダレス妖怪

「コリュ」こと天海夜 煌琉(あまみや こうりゅう)だよ。

 

今日は国際補完医療大学さんの主催する

「『ドイツのワクチン禍 真実ドキュメント上映会 &Meikoとの双方向LIVE』」

に参加した話と、

テレグラムで知り合った参加者さんとの懇親会について書きたいと思う。

 

 

Meikoさんについて

 

まず、Meikoさんって誰?という方に簡単に説明すると、

ドイツ在住の日本人女性Youtuberで「Positive Evolution」という名前のチャンネルを運営している。

 

僕はコロナ騒動が起きてからFacebookなどで情報を得ていたのだけれど、

情報を断片的に拾うものだから、

「PCR検査がデタラメなのはわかったが、

アジアは死者が少なくて欧米は死者が多いとされているのはなんなんだ?」

などと混乱することもあった。

 

僕自身は騒動の当初から、

メディアや世の中は騒ぎ過ぎだしマスクも気休めだろとは思っていたけれど、

ウイルス自体は本当にあると思っていたからね。

 

しかし、彼女の動画を観て、一連の騒ぎがすべて計画されていたものだとわかったのだ。

もちろん、彼女の説明のみを鵜呑みにしているわけではなく、

他の情報も取り入れた上で、コロナは茶番だと結論づけている。

 

彼女の動画はコロナやワクチン以外にも、

HSPに関する話や考え方などのコンテンツも豊富で、とてもためになる。

僕自身も彼女の発信のおかげで、かなり気が楽になった。

 

おすすめの動画を貼っておくので、もし良ければ観てみてね〜。

 

↑彼女を知るきっかけになった動画。

 

↑PCR検査を無条件に絶対視しているそこの君、とりあえずコレ観なさい。

 

↑僕も以前この動画の中で出てくるタイプの人間に振り回されやすかった。

今は即サヨナラするか、距離を置くようにすると決めているから、だいぶ楽になったけどさ。

 

↑僕も今内なる”虐待者”を殺している最中。おかげで自身を卑下することがあまりなくなった。

 

僕はMeikoさんのYoutubeチャンネルの他にもテレグラムチャンネルに登録していて、

そこからコロナ情報やワクチンに関する情報などを得ている。

 

また、彼女のファンの方が運営しているコミュニティにも参加して、

他の参加者さんと交流しつつ情報交換や意見交換などをしている。

 

 

そのコミュニティの中で、イベント前にオフ会が開かれることになり、

イベント当日は日本橋近くの餃子屋さんに集まることになった。

 

イベント前のオフ会に参加してみた

 

というわけで、長くなったが、

さっそくイベント当日の話をしようと思う。

 

まず、イベント当日はお昼ごろまで宿でダラダラと過ごし、

桜木町駅近くの定食屋さんでお昼を取ることにした。

 

 

こちらのお店、魚料理が豊富でアサリの炊き込みご飯が美味かった。

(お店の名前が気になる方へ…

僕のコミュニティ「雨乃京」では、僕が訪れたお店のマップを共有しているので、

気になる方は一番下までスクロールしてみてね〜。)

 

 

電車に乗り、懇親会会場となる日本橋周辺へ到着。

 

懇親会の会場となるお店はメンバーさんのツテで、

今回特別に営業時間外にお店を開けていただき、

ほぼ貸切状態とさせてもらった。

 

 

 

 

餃子や小籠包、エビマヨがめちゃくちゃ美味い!

どれもこれも美味しかった^^

 

ちなみに僕、SNSで知り合った人とこうして会うのは生まれて初めてかな?

 

以前の世界と比べると、今の世界だからこそ、

自分と感覚の合う人はわかりやすくなってきた部分もある。

そのため、知らない方ともお会いすることに抵抗がなかった。

 

この世界になってから会わなくなった人、恐らく離れていった人もいるだろうけど、

そのぶん、新たな出会いもたくさんあるから、

そう考えると、このおかしな世界も良い部分はあるんだよな。

 

ストレスばかり感じていた時期もあったけれど、

一人じゃないことを実感して、生きる糧にしていきたいね。

 

会場に到着…参加者の熱意がすごい!

 

 

懇親会のあとは会場に移動。

開場まで時間があったが、参加者さんと楽しくお話していたので、

すぐに時間が過ぎたように思えた。

 

僕は以前音楽ライブに参戦することが多かったけれど、

ここまで待ち時間を楽しく感じたのは初めてだった。

開場後の席に着いた後も、

(多少酒が入ってたのもあってか)隣の知らない人に話しかけることができた。

 

これも、超絶人見知りの自分からしてみたら大いなる進歩。

一般のライブでは好きな音楽が一致していても、

その人の価値観と合うかどうかはわからないし、

基本的に僕から話かけることはまずないかな。

そのため、かつてはイベントなどにはぼっち参戦がほとんどだったんだけどね。

 

開場は勉強熱心な方が多いからか、イベントに対する期待感からか、

熱気もすごかったように思えた。

 

しかも皆さん、ほとんどの人がMeikoさんファン。

通常の音楽ライブなども、ファンの質というのは、すごく重要になるんだよね。

 

演者とファンが別々の方向を向いている、もしくは理念を共有できていないと、

ファンが勝手な行動をするし、良いイベントは実現できないだろう。

 

Meikoさんの場合は、普段の発信で彼女が伝えたいことを、

受け手がきちんと受け止めている印象を受けたし、

各自で啓蒙活動をしているエネルギッシュな方が多かった。

この人達となら、きっと良いイベントにしていけるんじゃないか?

 

そう期待していたのだが、残念ながらうまくいかなかったのだった。

 

イベント本編はハッキリ言って残念だった

 

さて、肝心のイベントに関する感想だけど…

 

イベント自体は時間配分や機材トラブルにより、

全体的にグダグダな印象だった。

 

主催者である古谷氏の話はタメになったけれど、もう少し簡潔に短くても良かったし、

イベントのメインである「Meikoさんとの双方向トーク」が実現しきれなかった。

もっともっと意見交換を双方で活発に行なうことで、会場の一体感も増したと思うのだが、

せっかくこれだけ同じような思いの方が同じ場所に集まっていたのに、

不完全燃焼に終わったように思う。

 

その意味ではすごくもったいなかったし、

テレグラムのコミュニティ内でも不満を露わにする人が続出した。

 

Meikoさん自身も不満に思っていたようで、

追加のライブをしていただけるとのことだった。

 

僕はというと、新しい仲間や繋がりができたことと、

色んな人と交流を持てたことで、それだけでも満足してしまっていたのが、

もし例年通りのぼっち参戦だったら確実に「損した」と思っただろう。

ただ、今回の会場に関して、「あること」に関しては、

スタッフさんがすごく頑張ったと思われたので、完全には責めきれない。

改善点は次に生かして、回を重ねるごとに素晴らしいイベントを創っていただけたらと思う。

 

しかし、イベント直後、早速朗報が!

Meikoさんが後日ZOOMで追加のトークイベントをして、その穴埋めをしていただけるということで、

かえってラッキーだと思ったし、その心配りはすごく嬉しい。

 

本当に僕たちに伝えたいことがたくさんあって、

この世界を素晴らしいものにしていきたい…

そんな熱意が感じられたのだった。

 

ドキュメンタリー映画の感想

 

ドイツのワクチンドキュメンタリーに関する映画の感想はというと、

深刻な状況で切羽詰まった雰囲気が伝わってきて、ヤラセとは全く思えない。

各自の意見や疑念については同意できることも多いし、

どう考えてもおかしいと思われることが実際行われていることにも疑問を感じる。

 

映画の中で話されている内容は以下の通り。

映画を観ながらの走り書きなので、内容として断片的なのと、

間違いがあるかもしれないのでご了承いただきたい。

 

・老人の話「ワクチン打ったからか、以前よりも救急車や霊柩車をよく見かけるようになった。」

・現地の人の話「ワクチンは止めたほうが良い。」

・施設従業員の友人「元気だった老人が(ワクチンを打ったことで)亡くなった。」

・痙攣して倒れていた人、ワクチン打ったのにテストしたら陽性?コロナ陽性者も増えた。

・長期的な副作用は全くわかっていない。高い反応原性が報告されている。

・ワクチンのについて市長に詰め寄る市民。それに対してお役所的な対応の市長。

・医学的な調査が行われたのか?ワクチン打った直後に人が死ぬのは偶然か?

・ナノ粒子は高齢者に有毒。白血球の破壊が起こる。

・(誰かが亡くなった時)コロナとの因果関係は探すのに、ワクチンは目をつぶる。

・ワクチンの無害性を示す根拠はあるのか?

・ワクチンは巨大ビジネスの宣伝文句。

・「ワクチンこそ救世主」というのは偏った見方。

・今の世界は娯楽など、高齢者の生きる喜びが失われている。

 

以上のようなことが話されていたが、

ぜひ機会があったら映画を御覧頂いて、

ご自身でその内容を確認してほしいな。

 

ちなみにネットではヒットしないので、Youtubeなどでも当然観られない。

というか、削除されるだろうね。

そのため、自分で情報を得て実際に足を運んでみないと、得られない情報だ。

 

ただ、映画が長くてずっと人が喋っているような構成だったので、

僕は途中で飽きてしまい集中力が切れてしまった。

それと、ワクチンを信じている人にとってはショックを受ける内容かと思うので、

ある程度覚悟した上で観ることをおすすめする。

 

いずれにせよ、ワクチンの恐ろしさを知るには十分な内容だと思う。

日本も例外じゃなくて、現時点(2021年4月末)でもう既に10名以上亡くなっている。

 

厚生労働省のHPでも最新情報のデータは確認できる。

それと、世界のワクチン副反応や死者数を確認できるサイトがあったのだけれど、

見当たらないので、思い出したら貼るね。

 

 

参加者さんと繋がりたい!

 

↑ヤッホー似顔絵書いてみたよイェーイ!!
画像をクリックすると拡大したものが観れるよ〜

 

 

映画の後、イベントの後半は参加者さんから質疑応答などがあった。

 

会場に来たお客さんは全体としてエネルギーが高いように思えた。

皆さんがそれぞれワクチンの危険性を理解して、周りの人に伝えていきたいと考えているのだろう。

 

この世界についてどう思うか?どうしたら良くなるのか?

参加者の皆さんん、一人ひとりと腹を割って話したい。

本気でそう思ったのだった。

 

緊急事態宣言はお店の開店時間も限られてしまうし、

それだと懇親会などの飲み会が開けない。

この政策は経済を壊すだけではなく、情報交換ができないようにするのも狙いかもね。

だからこそ、せっかくのこの機会…人との繋がりは大切にしていきたいと思う。

 

というわけで、イベント参加者の方はぜひこちらのページにコメントをしていただくか、

SNSでつながっていただけると嬉しいな!

(コメント欄は一番下、コリュの各SNSはプロフィールページにございます。)

 

ニューノーマルとはオサラバして、別の生き方を実現するためにも、

同志の皆さん、ぜひとも輪を広げていきましょう。

 

今後のイベント情報が気になる方は

MeikoさんのYoutubeチャンネルに登録して情報を受け取るなど、

ぜひとも各自で調べて、足を運んでみてくだされ。

 

沖縄でもやってほしいな!!!!

 

 

おまけ:今回の宿泊先について

 

ちなみに今回宿泊に利用させていただいたのは、横浜・桜木町駅近くの

ゲストハウスFUTARENO−横浜野毛みなとみらいの宿−」さん。

(※↑文字をクリックすると楽天トラベルページ)

 

 

古民家を改装したゲストハウスで、玄関の近くには縁側もあるのが良き。

 

 

都内のホテルも探してみたけど、どれもこれもなんだかしっくり来なくて、

横浜なら何かあるかも?と思い、探してみたら見事にヒット。

イベントがあった会場は東陽町駅近くなので、ちょっと離れるけれど、

なんだか良さそうな雰囲気だったし、

翌日は農業体験で都内郊外に行くことになったから、横浜にしたのはちょうどよかった。

 

僕が利用したのは個室で、畳に布団というシンプルなスタイル。

 

 

 

時計などレトロな小物がところどころに見られて、何から何までどストライク!

 

 

宿の人も親切だったし、こういうお店を応援していきたいね。

 

ではでは、次回の投稿をお楽しみに〜

 

どろんっ♪

 

Similar Posts:

本来の日本人、本当の自分自身へ還る旅に出ませんか?

コリュの中の人が運営する電子秘密基地(オンラインコミュニティ)では、

一般的にあまり語られていない裏の情報や、

世の中の嘘を見抜くための方法、

大切なお金や資産を守るための方法、

豊かな人生を歩むための視点や考え方を

参加者様である「ミヤコビト」様たちに共有し、一緒に考えていきます。

 

戦後の間違った教育で矯正された自分達ではなく、

本来の日本人としての自分達として、

大切な伝統を守りながらも今の時代にあった価値観を取り入れて

日本を根本から「国づくり」をしたい方

(※政党を作りたいわけではないです)

ぜひちょっとでも覗いてみてください。

 

「自分なんか生きている価値なんて無い」なんて言わないで。

きっとあなたなりに世の中へ貢献できる方法があるはず。

 

大切な兄弟の一人である、あなたのご参加を心からお待ちしております。

 

電子秘密基地「雨乃京(アメノミヤコ)」の参加はこちら↓から

電子秘密基地「雨乃京(アメノミヤコ)」

※↑Facebookページへ飛びます。

また、近日中にテレグラムにてチャンネル開設も予定しております。お楽しみにお待ちください^^

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*