青春18きっぷ2019夏②〜弁天島の安宿で体験した「極上のおもてなし」〜

2019年の短い夏休みと青春18きっぷの旅。

 

今回は出発地である那覇空港から、

宿泊先である浜名湖の宿までのことを書きたいと思う。

 

 

今回のたびに関するプロローグ的なものはこちら↓

(こちらをまず読んでいただけたほうが

今後の旅行記も楽しんでいただけるかと思う。)

 

 

8月10日の朝、10:00頃に那覇空港に到着した。

今回乗る飛行機は12:05発中部空港行き。

 

 

出発まで約2時間前の到着となる。

 

 

本来那覇空港をよく利用する僕にとって、

お土産を買うなどの特別予定がない限り、

空港へは1時間〜1時間半前に着ければ良いと考えている。

 

 

しかし今回はお盆休みの初日ということもあり、

激混みすることを懸念したのと、

とある理由でSKIPサービスを利用できず、

チケットを発行しないといけなかった。

 

 

そのため、カウンターや保安検査場などの混雑を想定して、

少々早めに着いたというわけだ。

 

 

本来の僕であれば、ハイシーズンは避ける傾向にあるのだけど、

今回は帰省も兼ねて豊洲で行われるMUCC主催のライブに参戦するため

その時期に旅の計画を合わせたわけだ。

 

 

「飛行機も空いている方がストレスフリーだし、

出来るなら混雑する時期は避けて、楽しくのんびりと旅がしたい…。」

 

 

↑これが本来の僕の考えだし、

もう滅多なことではハイシーズンの時期では旅行したくないと思った。

 

皆ももっと自由に旅ができるようになれば、

今回のように、台風などの天候による公共交通機関の混乱も避けられて、

自分の思い通りに旅ができるのでは?と思う。

 

 

さて、ようやく本題に入るが…

 

2019年8月10日土曜日

 

9連休の初日…

予想通り、空港は人でごった返していた。

 

 

やはりカウンターは混んでいたようなので、券売機でチケットを発券。

 

 

 

 

今回は旅の途中で家族へのお土産を買えばいいと思っていたので、

特に土産店にも寄らず、ラウンジも利用せず、

空いているうちに保安検査場へ通過した。

 

 

 

今回乗る便はANAのコードシェア便であるソラシドエア。

 

 

 

 

出発時間よりもだいぶ早めに着いたので、

Kindleを読んだり調べ物をしたりして

これからの旅にワクワクを募らせていた。

 

 

ちなみに今回ダウンロードした書籍はこちら↓。

 

 

待ち時間などの空き時間も有効活用して、楽しくマーケティングのお勉強。

 

 

 

最近では今回のような旅はもちろんのこと、

勉強会に参加したり、

本や電子書籍を読んだり、

Youtubeなどにある、ためになる動画を見たりして、

毎日少しずつでも自分自身が成長しているのを実感できるようになった。

 

 

自分自身を他の人と比べることよりも、

「昨日の自分と比べて、今日の自分はどう成長したか」

ということに関心がある。

 

 

 

だから、何もしない時間があると

ついつい意味なくスマホをいじってしまいがちだけど、

新たなアイデアを生み出すためには、ちょっとした時間も無駄にしちゃいけないなと思うし、

そのための良い刺激となるように、Kindleは旅のお供として常に携帯しているのだ。

 

 

ちなみに上の画像にある「ユダヤから学んだモノの売り方(立川光昭・著)

の感想についてはまた別の記事で書きたいと思う。

 

 

 

 

こんな感じで自分なりに楽しみを見つけつつ、

少しずつ近づいてくる搭乗時間を気にしながら、

今回も問題なく出発できるだろうと思っていた。

 

 

 

ところが…

 

 

 

 

時刻が迫るに当たり、アナウンスが入る。

 

 

 

機材到着遅れのため、5分の遅延。

(時間はうろ覚え)

 

 

 

まぁ良くあるよね。

 

それくらいなら全く問題なし。

 

 

 

しかし、それから間もなく新しい情報が入る。

 

 

 

さらに20分の遅延。

 

 

 

…………………………。

 

 

 

 

とほほ。

…これなら保安検査通過前に、もう少し空港でゆっくり過ごせたのに…。

 

 

 

安全第一なので、遅延は仕方がないのだが、

この日、もし時間に余裕があれば、

袋井の花火大会を訪れてみたいと思ってたのだ。

 

 

なんでも、超一流の花火師さんが日本全国津々浦々から集まって

超一流の本格的な花火を披露するらしい。

(↑いかにも付け焼刃的なうっすい情報なのはご愛嬌)

 

 

↓事前の知識として、このような袋井花火の動画を見てみた。

 

[4K60p] 2019 ふくろい遠州の花火 フィナーレ ジャンボワイドスターマイン

 

 

リンク先のような花火の動画を見ているうちに、

 

「こんな素晴らしい花火を生で見てみたい!!!!」

 

と思ったものだ。

 

 

 

しかし、仮に花火大会に行くとしても、

もしかしたら時間に間に合わないかもしれないと思い、

有料席は取っていなかった(というか、満席だった)のだが、

こんなにすごい花火が間近で観れたらと思うと、

それはそれは感動でナイアガラの涙が溢れ出るに違いない。

 

 

 

今年はまだ花火を見ていないし、

ちょっとでも雰囲気を味わえればよいのだが、

それに間に合うかどうか…。

 

 

 

そんな心配もあったが、時間になり、ようやく飛行機に搭乗する。

 

 

 

…しかし、飛行機がなかなか動いてくれない。

 

 

 

10分以上経過したが、全く動く気配がない。

 

 

 

機内アナウンスによると、滑走路混雑のため、

待機命令が出ているというのだ。

 

 

 

15分以上は待った気がする。

 

 

ようやく動き出したと思ったら、

なかなか前に進まず、

出発までさらに30分遅れる。

 

 

 

 

結果的に50分…定刻から約1時間ほど遅れることになった。

 

 

 

普段那覇空港を利用していると、

過去に滑走路の混雑は何回かあったが、

ここまで待たされることはなかった。

 

 

そのため、ライブなどの特別な予定があっても

開場時間などには余裕を持って着くことができたのだ。

 

 

しかも、幸いにも、これまで飛行機の遅延や欠航などによって、

有料のイベントに参加できなくなったことは1度もないのだ。

 

沖縄に住んでいると台風の影響も受けるし、

そのリスクは常に覚悟しているんだけどね。

 

 

なかなか僕はラッキーボーイ…いや、ラッキーFTMである。

 

 

 

今回は隣に人が乗っていなかったことで

機内の窮屈さによるストレスはほとんどなかったけれど、

 

 

やはり「いつ出発するのかわからない」という状況というのは

不安を感じる要因だなと思ったし、

計画通りの楽しい旅をしたいなら、出来るだけ避けたいトラブルではある。

 

 

沖縄も観光地として人気だから

多くの飛行機が離着陸するのは良いことであるが、

キャパオーバー状態になっているということは、

施設が新しくなっても、需要に対してまだまだ十分に供給が追いついていない印象。

 

 

そうなると、遅延のリスクは常に覚悟した上で

余裕を持った旅程を組まないといけないね。

 

 

 

 

とはいえ、ソラシドエアでの機内では

十分楽しい時間を過ごすことができた。

 

 

隣に人がいないため、ゆったりのんびりと過ごすことができたし、

フリードリンクやキャンディーのサービスも良かった。

 

 

ソラシドエアは無料で提供してもらえるドリンクで

期間限定のお茶が毎回楽しみなのである。

 

 

 

今回は「有機緑茶とかぼすのブレンドティー」。

 

ほのかな柑橘系の香りに癒やされる。

 

 

 

それと、機内で食べようと思って、

那覇空港のお店で買ったお弁当も美味しかった。

(こちら↓のInstagram参照。)

 

そのお店は色んな種類のお弁当が置いてあって、

かつ価格も安い(ワンコイン以内で買える)ので、

前から利用してみたいと思っていたのだ。

 

 

 
 
 
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さて、予定から大幅に遅れて、15時代に中部国際空港へ到着。

空港でゆっくり過ごしている暇もないので、

早速ミュースカイへ乗り込み、

到着した金山駅でJRに乗り換える際に青春18きっぷを購入。

 

 

18きっぷは今回初めて窓口での購入だったのだが、

このようなケース↓に入れてもらったので、ちょっと嬉しかった。

 

 

 

 

僕はこういうものを記念に取っておくことはないんだけれど、

写真を見るだけで旅の高揚感が高まるよね。

 

 

18きっぷを買ってから、豊橋行きの電車に乗るまでたった数分だったので

かなり忙しない乗り換えになってしまった。

 

 

 

実は飛行機の遅延が決まった時点で、

袋井の花火大会に行くのはほぼ諦めていたので

(有料席のチケット買ってたわけじゃないし)

もう一つ遅い電車に乗っても良かったんだけどね。

 

 

しかし、宿のチェックインもあってか、

どうしても「早く現地に着きたい」欲求が勝ってしまうのである。

 

 

時間も16時を回ったところで、18きっぷの初日を印字してもらった。

 

※使用後(一部)で申し訳ない。

 

正直、最終的な価格を考えると、

この日はこのきっぷを使わなくても良かったかもしれないが、

トータルで見たらその代金は十分に回収できたので、結果的に良かった。

 

 

さて、岐阜など中部のあらゆる地域に行きたかった名残惜しさもありつつ、

豊橋行きの東海道線に乗り込み、

その後、豊橋で浜松行きに乗り換え、

約1時間半ほどで、弁天島へ到着。

 

 

 

 

 

 

夕暮れと電車という光景、なんだかとってもエモい。

 

 

 

 

この何もない田舎の小さな駅という感じが良いな。

無人駅だったので、降りたときに18きっぷを確認する人がいなかったのは

ちょっと戸惑ったけれど。

 

 

ところで、駅から目的地の宿までは徒歩で15分以上かかる。

そのため、駅近くのFamilyMartで水を買った。

 

 

たとえ夕方でも、

炎天下の中歩くのはなかなかきついものがあったし、

熱中症対策は万全にしておかないとな。

 

 

 

 

しかし、周辺の景色がこんな感じで

「浜名湖」を常に見渡せる状況だった。

 

 

そのため、飽きずに歩くことを楽しめたので

その点では最高だった。

 

 

 

 

夕日に照らされる浜名湖も美しい。

 

 

 

 

個人の所有物と思われる船が

まるで駐車場のようにこんなに沢山あるところを見ると、

ここ周辺の人々の生活の様子が伺える。

 

 

現地の人にとっての「日常」が

自分にとっての「非日常」になる。

 

当たり前だけど、これってとても不思議な事だと思うんだ。

 

 

こんな感じで少々迷いつつも

ようやく目的地である宿の看板を発見。

 

 

 

今回宿泊したのは、Booking.comで見つけた「民宿高橋貸船店」さん。

 

貸船店ってことは船の貸出も行っているのかな?

 

 

案内を見てから建物を見つけるのに少々戸惑ったが、

どうやらこちらのようだ。

 

 

看板も建物も、見た感じ古そうではあるが、

「船×民宿」というのは、個人的には、今までにない新しい組み合わせだと思う。

 

 

離島など、地方の民宿って、ネットにはほとんど情報が載っておらず、

電話で予約を受け付けているところもあるのだけれど、

今回のようにネット上の宿泊サイトを利用しているのも、

時代に対応していて素晴らしいなと思った。

 

 

 

宿の到着すると、オーナーのおじさんが温かく迎えてくれ、

周辺の情報を色々と教えてくれた。

 

 

「時間があれば袋井の花火を見に行くつもりだ」と伝えたところ、

「ものすごく混んでいる」と教えていただいた。

 

 

 

予想はしていたけれど…

 

 

 

 

やっぱり行くのやめよ!!!!

 

 

と思った(笑)

 

 

 

もうこの時点で時間は18時を過ぎていたしな。

 

 

 

駅まで宿からも距離があるし、

弁天島から袋井までは1時間近くかかるし、

さらに花火会場の近くまで歩いたとして、20分以上はかかるようだ。

 

 

もしこの花火大会を一番の目的に来るとしたら、

羽田着朝イチの便を利用するか、前泊しないと間に合わないだろう。

 

 

宿も近くを早めに抑えておかないと、

電車の混雑にも巻き込まれるだろうし。

 

 

何事も学びだよね。

 

 

しかし、おかげで恐らく巻き込まれたであろう、

静岡区間の電車の混雑地獄からは逃れられたし、

宿でゆっくり過ごすことができた。

 

東海道線・静岡区間について書いた記事はこちら↓

 

 

翌日体験した東海道線の混雑から考えても、

胸を撫で下ろした思いである。

 

 

部屋まで案内いただいた後は、

アサリの味噌汁をいただいた。

 

 

夏だけど、温かくて美味しい味噌汁に心まで温まる。

 

 

上の画像では貝が入っているかわからないので、

証拠の貝殻を撮っておいたよ!

 

 

この辺でとれたアサリなのかな?

 

とっても美味しかった!

 

ご馳走さまでございました。

 

 

こちらの宿は駅からはちょっと離れているけれど、

まぁ歩いていける距離だし、

安いし、周辺は静かだし、ロケーションも最高。

 

しかも…

 

これでWi-Fi完備という素晴らしい条件である!!!!

 

 

 

しかし…

 

隣の部屋の子供の声や廊下を歩く音がよく響いた。

 

どうやらこちらはペットOKの宿らしく、犬の鳴き声まで聞こえてきた。

 

 

宿を出る際に自室の鍵をかけていると、

お父さんらしき方が「うるさくてすみません…」

と頭を下げてくれた。

 

 

犬が大好きな俺

「いえいえ〜^ ^(ぜんっぜん大丈夫です!!!!)」

 

 

普段の俺だったら、

民宿やゲストハウスなど

自分の部屋の前で立ち話している宿泊者や

いびきのうるさい宿泊者、

夜でも声のボリュームを落とさない宿泊者などに対して

 

 

「うっっっっっるせぇな!!!!!!!!」

 

 

と思うくらい神経質なのだが、

こんなに穏やかな気持にさせてくれるのも、

この「浜名湖に囲まれたおばあちゃん家みたいな宿」という

絶好のロケーションのおかげであろう。

 

 

残念ながら、どんなワンちゃんを連れていたのかわからなかったが、

ドッグモンスターみたいなクリーチャーじゃなければ、

ワンコは可愛いので、基本なんでもOK。

 

…というのも、つい先日、映画館で「遊星からの物体X」を見たからだな笑

 

 

↑犬や人間が瞬く間に「怪物化」していく様子は必見。

(※画像をクリックするとAmazon商品ページ)

 

 

自然に囲まれていて、

お店の人もすごく親切で、

大切なワンちゃんや猫ちゃんも一緒に、

ご家族皆で楽しい旅をしたい方、

もちろん、僕のような単身で人肌恋しい野郎にもおすすめの宿である。

 

 

☆民宿高橋貸船店さんの詳細はこちらから☆

 

 

さて、お腹も空いてきたし晩ごはん、どうしようか…。

 

 

と思い、行き着いた先がこちら。

 

 

 

「弁天島 山本亭」さん。

 

 

浜名湖料理がいただけるらしい。

(ちなみに、近くにある系列店”太助さん”との違いは謎。)

 

 

しかし、メニュー選びには少々迷った。

 

 

せっかく浜名湖周辺なのに肉料理ってのもなんだかな…

 

 

かといって、わざわざ値段の高いうなぎを食べたいとも思わない。

 

 

 

そこで…

 

 

「車海老天ぷら定食」を注文。

 

 

これで2,000円くらいなので、少々値段は張ったけれど、

お刺身だけ、というのも足らないだろうし、

とはいえコンビニまで距離あるし、

しかもガッツリ食べたかったしな。

 

 

でも、天ぷらすごく美味しかった〜。

海老なんて丸ごと食べてしまったよ。

 

 

当初は、せっかく18きっぷもあるし、

わざわざ浜松あたりまで足を運んで夕食を食べようかな〜と思っていたので

時間的な効率と体力を考えると、

こちらを選んで本当に良かった。

 

 

でも花火大会にいかないことをもっと早く決断できていたら、

愛知県内のどこかで早めの夕食を摂っても良かったかもしれない。

 

 

ただ、せっかく浜名湖周辺で宿泊するんだったら、

やはりここでしか堪能できないグルメを味わいたいもの。

 

 

一人で行動することが多く、普段はお高めの料亭を滅多に利用しない僕でも、

今回みたいに、ちょっとくらいの贅沢はしても良いなと思った。

 

 

あと、こちらのお店では今回2階で食事をしたのだが、

料理も専用のエレベーター(※”ダムウェーター”というものらしい)

によって2階まで運ばれてくるらしい。

 

 

その使用している設備が少々古いのか、

レトロかつ機械的な女性の声による

 

「到着しました。」

「到着しました。」

「到着しました。」

 

という音声が何度も何度も聞こえてくるのが

新鮮で面白かった(笑)。

 

 

さて、お腹も満たされたところで、宿に戻ろう。

 

 

 

 

 

お店の近くにある公園では、地域の住民によるお祭りが行われていたようだ。

 

 

お店を出る頃の時間には、お祭りもお開き状態だったのだが、

帰り道、子供連れの家族を見てほっこりしたものだ。

 

 

この時期に楽しい思い出を経験した子供たちは

きっと一生忘れられないはず。

 

 

しかし、一方で、僕自身は、

思い出作りに年齢は関係ないと思っているし、

夏休みなんてその気になれば誰にでも作れると思っている。

 

 

大人になった皆さんも、

まだまだ子供の皆さんも、

ぜひとも自分自身で楽しい夏の思い出を作り出してほしい。

 

 

むしろ大人になった今のほうが、

子供の頃よりも自由度の高い旅ができるだろうし、

特に、自ら旅程を組んで実行した旅は

きっと永遠に忘れられないものとなるだろう。

 

 

というわけで、僕は、

ツアーなどの誰かに組まれた旅ではなく、

多少時間と手間がかかってでも、

個人で全てを計画と手配をして、旅行をすることをおすすめする。

 

 

 

 

さて、宿へ帰って、久しぶりのお風呂に入ってリラックス。

 

 

21時を過ぎて、隣の家族はもう寝ているのか、すごく静かだったし、

元々人も少なく、待っている人もいなそうだったし、

お風呂も思う存分利用できた。

 

 

しかも、宿には漫画がたくさん置いてあったので、

まさに至れりつくせりといった感じ。

 

 

お風呂から上がって眠りにつくまで、「銀魂」を読んで過ごした。

 

 

銀魂、あのギャグセンスの高さと独特なキャラクターたちがすごく好きなのに

漫画もアニメも意外とあまり見たことなかったのである…。

 

 

 

 

これを機に全巻読破しようかな?

 

 

 

 

さて、次回は朝の弁天島の景色と、

宿のオーナーによる最高のおもてなしと、

東海道線・地獄の静岡エリアについて書きたいと思う。

 

 

続きはこちらから↓

 

 

また、浜名湖周辺で取り付けた用事のことも書きたい。

 

 

その際は

「素晴らしい理学療法士さんのおかげで

自分の身体が劇的に良くなった話」

というテーマで、その体験談も共有したいと思う。

 

 

どうぞお楽しみに〜。

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